肌トラブルを改善 水性ファンデーション

お肌にやすらぎメイク


毎日お肌にはファンデーションが塗られ
しっかりとメイクされて、長い時間を過ごします

一般のメイク用品には、たいていタール系色素などの表示指定成分、
鉱物油などが含まれています。

鮮やかな色が楽しめ、カバー力があったりと利点もありますが
その反面皮膚呼吸を妨げ、紫外線を吸収しやすいなどの
欠点を見逃すわけにはいきません。

一日中そんな刺激を受けた肌。相当なダメージを受けています。

そんな肌にストレスをかけない化粧品が今注目されています

 




メイク商品のCMなどに出ておられる
女優さんのように、ニキビもシワも毛穴も
ひとつないお肌って・・・

憧れますよね〜

つい見とれてしまいます。

当店でも、お顔のお手入れ中に、
「あんな肌になりたいよね〜!」なんて
お話が出ます。

シミやたるみ、ニキビなどでお悩みの方はもちろんの事、毛穴の目立ちを気にされる方が大変多いのは常々感じますね。


でも、本当に雑誌に写っている女優さんのような毛穴のない肌って存在するの?
今は写真の技術も進んでいますし、いくらでも修正可能なのはもうお分かりですよね。

もちろん、普段からのホームケアや、定期的なお肌のお手入れをすることにより、
素肌を美しく保つことはとても重要であり、基本です。

それから、キレイなメークでより美しさを演出したい!!
誰もが願うことだと思います。

だからこそ、忙しい朝の時間にメークを欠かさないのではないでしょうか?

 

ところが肌を美しく見せるためのメイクが、トラブルの一因になっているようです。

「毛穴トラブル」の急増の背景には、現代の主流であるファンデーションの超微粒子化が
あげられます。粒子が細かいと一見、仕上がりがきれいになる感じがしますが実はその逆。
時間の経過とともに、ファンデーションの粒子が毛穴に落ち込み、
毛穴トラブルの原因を作ることに。

また通常のファンデには20種〜40種の多種多様の成分が入っていますが、
その中には肌にとって 「刺激」「負担」となるものも案外多いんです。

そこで、お肌の弱い方、乾燥肌の方など、トラブルのある方には、油分を極力含まない
ファンデーションやウォーターベース(水性)ファンデーション[水おしろい]を
使ってみることをおすすめしています。

「化粧崩れってこんな原因も考えられます

皮脂分の多いファンデーション、添加物の多いファンデーションは汗をかくと
ファンデーションと汗が交じり合い、毛穴が詰まりやすくなります。
そうなると、皮膚呼吸ができなくなり、肌の上で雑菌が増え、不衛生な肌になり
トラブル肌の原因に。例えば、肌が痒くなったり、吹き出物が出たりします。

また 長時間放置していると、しみができやすく、老化を早めてしまうことにも。


「化粧崩れ対策には」

しっかり皮膚呼吸できるファンデーションを選びましょう!
肌の毛穴が詰まるトラブルから開放
してあげてください!

敏感肌の方も安心
透明感あふれる無添加ナチュラル水性ファンデーション
しっとり肌へ導く、スキンケア感覚の水性リキッドファンデーションです。



ハーバルエステティーク ピア
リキッドファンデーション
全4色
30ml 3150円

肌に負担をかけずにキレイになりたい。 そんな
願いに6種のハーブの優しさでお答えします。

毛穴や吹き出物はきちんとカバーするのに、
素肌みたいなナチュラルな仕上がりです。
そしてしっとり、ツヤ肌に。

■水性ファンデーション
単価 3150円 購入数





全4色ありますが、少量づつ全てを手の平で混ぜて、ご自身の肌色に合ったお色を
作って見てください。自分だけのオリジナルファンデーションの完成です。

◇ ベージュ・・・普通肌色の方におすすめ。
          普通肌色の方にはベージュ単体でもお使いになれます。

◇ オークル・・・ベージュより少し暗めになります。健康肌色の方におすすめ。

◇ ピンク・・・ベージュまたはオークルに混ぜて使うと、血色良く仕上がります。
         ぜひチークとしてもお使いください。つや頬になります。

◇ パープル・・・薄い紫色。ツヤ出しと透明感のある肌に。
          ベージュ又はオークルに少し混ぜ、色合わせてとして使用します。
          またハイライトとして使うこともできるので持っていると便利な1本です。



「水おしろい」とは、半分が化粧水、半分がファンデーションの液状ファンデーションの
ことを言います。油分が少ないのでサラっとしています。

使用方法

水層と、顔料の層に分かれているので、使用前に容器をよく振ってから使います。
適量を手の平に出したら、両手で練り合わせてから、すばやく顔全体にのばします。
細かいところは指先を使いましょう。 ポイントは、・乾きやすいので、すばやく&丁寧に
のばしましょう。カバーしたい部分には指先で重ね塗りをしてください。

手でムリに伸ばそうとすると、肌への摩擦になってお肌に負担がかかってしまうので、
そっと押さえて、置くような感じでつけましょう。

成分
:水・BG・グリセリン・ペンチレングリコール・塩化A1・フェノキシエタノール
・アルニカ花エキス・セイヨウオトギリソウエキス・セイヨウキズタエキス・オリーブ
・ハマメリスエキス・ブドウ葉エキス・マロニエエキス・ヒアルロン酸Na・スクワラン
:着色:酸化チタン・硫酸Ba・タルク・マイカ・酸化鉄・トリデリス-3酢酸Na)